(via jinakanishi, fuckyeahthebestsnsdblog)
懐かしい
篠田麻里子
pho:
This is a sea slug, and if you can find a cooler looking animal, let me know
Oh my hu-god
THAT IS A POKEMON.
lkjlkfjsdlkrj IT DOES LOOK LIKE A POKEMON.
..shellos? no? okay.
WHERE IS MY POKEDEX?
that is a fucking pokemon
my life
o m g
仕事をするのは会社のためで自分のためじゃない。秘密も漏らしてはならない
Maxwell いわく、「キミは自分よりもっと大きいものの一部にすぎない。ホールで話すアイデア、たとえば CSS で考えついたうまいトリック、ユニボディの加工技術などはあくまで仕事の一部だ。給料をもらっているのはアップルを成功させるためだ。自分のエゴを満足させるためにブログに書いたりしてはならない。決してみんなに取り返しのつかぬことをしててはならない。
— アップルで働くってどんな感じ? « maclalala2 (via semi) (via yuco)
大事なのは、その場でやるべきことをちゃんと考えてやれるかどうか、という単純なことだと思います。そもそも、人の能力にはそれほど個体差はなく、例えば一日でできる作業の量なんてそんなに変わりません。結局何かというと、長い期間やるべきことをやり続けられるかというのがやっぱり大きいと思います。
困難な状況というのは結構訪れるもので、スタートアップの時は特に理想の状態とあまりにもかけはなれていて、何もかもダメって状況なので挫けそうになります。人は理想の状態とあまりにもかけ離れていると思考停止に陥るというか、漠然とした不安に取り憑かれてしまって、何もかもダメだと思ってしまいそうになります。特に立ち上げ時のベンチャーはそういう状況が続くものですが、でもやっぱり人の能力にそんなに差はないので、その日一日一日やるべきことをちゃんとやれるかってこと以上に、できないわけです。それがMAX。どれだけ差があろうと、最善の策は、その日一日やるべきことをやることなんです。それ以上のことはできない。そう思うと結構、気が楽になると思います。
どうせ今日一日やれることをやるしか無いんだって思うと、次の段階として、やることを考えるために課題をブレイクダウンする必要があります。漠然とした不安って何なんだろうってテキストで書き出してみるんです。例えば、新サービス作って流行らなかったらどうしよう、人力検索を使ってくれる人が少なかったらどうしよう、みたいな。そういう不安の内容を書き出してみます。面白いのは、書き出してみると客観的になれることです。で、次にそれを良くするためには何ができるか、というのを他人事みたいに書いてみるんです。人が集まらないことについてなら、友達に声をかけてみるとか、回答者が集まらないようなら自分で答えてみようとか、奥さんに手伝ってもらったら一日100問くらいできるかなあ、とか。書き出してみると、今より良くなる方法がいくつか出てくるものです。最後にまた他人事のようにどれが一番良さそうかなと考えて、これが良さそうだと思った項目から、その日一日やってみる。このことの繰り返しです。
それでもやっぱり人には才能の有る無しがあるんじゃないか、という考えがあります。僕は、一番重要な才能があるとしたら、それを続けられるかどうかだと思います。もちろん一日にタイピング出来る量とか、頭の回転が多少早いとか、そういう能力には多少差はあると思います。でも最後は、そういうたゆまない改善を諦めずにいつまでもできるかどうかが重要で、これは言い換えれば“好きかどうか”だと思います。
例えば、はてなにヒットサービスがない、次にどんなネットサービスがヒットするのかな、ということを考えるのは僕はそんなに苦ではありません。考えていてワクワクするし楽しいことです。そういう好きなことをを仕事に見つけるまで時間がかかりましたが、でも見つけてしまえば迷いがないし、そんなことを仕事にできるなんてすごい幸せだと思えます。好きなので、次何したらいいかなってのをずーっと続けられるのです。そういう改善を毎日やり続けられるくらいの好きな仕事かというのが、会社がうまくいくかどうかの境目かなあと思います。
一番ダメなのは「腐ること」と思います。自分じゃないもののせいにしたり、人のせいにしたり。あとは投げたり、逃げたり、そういうことをしていても何も事態は改善しません。もちろん休むことは大事です。僕は毎日8時間寝てます。でもそれと投げるのは別です。自分が壊れないように休みつつ、基本的に腐らない。そういう強さというか、しぶとさが起業家の基礎体力のようなものかもしれません。
—潰れるベンチャーと潰れないベンチャー - jkondoの日記
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(via kashino) (via yuco)
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・
もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。
— ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via reretlet) (via hogefugapiyo, jinakanishi)